
最も大きかったものは小笠原近海で発生したもので、アメリカ地質調査所はマグニチュード6.6と解析しています。また、16日(木)には中米ホンジュラスの北の海底を震源とするマグニチュード6.0の地震が発生しました。
この震源付近はカリブプレートと北アメリカプレートの境界に辺り、地震の多い地域です。2009年5月には今回の震源のすぐ西側でマグニチュード7.3の地震が発生。震源に近い沿岸地域では強い揺れに見舞われ、死傷者が出ています。
プレートの動きから地震のメカニズムは横ずれ型となりやすく、大きな津波にはつながらない地震が大半です。
2020-04-19 02:55:15Z
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