
茨城、愛知、静岡の3県の高速道路であおり運転をしたとして、強要と傷害の罪に問われた会社役員、宮崎文夫被告(44)の初公判が27日、水戸地裁(結城剛行裁判長)で始まった。宮崎被告は「間違いありません」と起訴事実を認めた。
起訴状などによると、宮崎被告は昨年8月、茨城県守谷市の常磐道で男性会社員が運転する車の前に割り込むなどして無理やり停止させたうえ、男性の顔面を殴ってけがを負わせたとされる。愛知県岡崎市の新東名高速道路と浜松市の東名高速道路でも昨年7月、あおり運転をしたとされる。
2020-07-27 04:54:00Z
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